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2017-09-16 宮城県民体育大会ソフトボール競技

大会が開かれた加美町「あゆの里運動公園」を多くの大会に利用していただきたいと、ソフトボール大会には絶大なご支援を寄せられる、加美町町長猪股洋文様。

2017-09-16 宮城県民体育大会ソフトボール競技

県協会から、功労賞11名、功績賞2団体が表彰された。

2017-09-16 宮城県民体育大会ソフトボール競技

鎌田県ソフトボール協会会長が、42回目を迎えたこの大会で「今年度から県体育協会の補助金が無くなり、次年度からの大会続行の有無を検討しなければならない」ことも含めた挨拶がなされた。

2017-09-16 宮城県民体育大会ソフトボール競技

宮城県各地区予選を勝ち抜き参加したチームの選手達

2017-08-27 第30回ミズノオープン男子ソフトボール宮城県大会

東北大会の出場を決めた優勝のYYクラブ

2017-08-27 第30回ミズノオープン男子ソフトボール宮城県大会

東北大会の出場を決めた準優勝のTeamS

2017-08-27 第30回ミズノオープン男子ソフトボール宮城県大会

1点をリードされた5回表、2死2・3塁YYクラブ高橋選手がセンター左を破る逆転打

2017-08-20 平成29年度国民体育大会東北ブロック大会兼第44回東北総合体育大会ソフトボール競技

男子は山形県との準決勝で、2回裏の攻撃中(1対0でリード)、雷鳴と降雨のため中断、そのまま、サスペンデットゲームとなった。そして翌日、ゲーム再開。2回裏の攻撃でも2点を追加、終わってみれば7対0、快勝であった。 以上、少年の部では雷鳴と降雨のため中断もあったので、男女とも決勝戦は行わず、決勝進出を決めた2チームが国体出場となった。

2017-08-20 平成29年度国民体育大会東北ブロック大会兼第44回東北総合体育大会ソフトボール競技

少年女子は福島県との準決勝で、タイブレーカーの末、9回3対2で勝利した。取られたら取り返す、手に汗握る大接戦であった。

2017-08-20 平成29年度国民体育大会東北ブロック大会兼第44回東北総合体育大会ソフトボール競技

8月25日(金)から秋田県由利本荘市で行われ、宮城県は四種別(成年男子・女子、少年男子・女子)中、三種別で国体出場を決めた。いつにない好成績で11年ぶりに東北ブロック総合優勝にも輝いた。 <成年:国体出場枠1つ> 男子は予選で敗退したが、女子(福祉大単独チーム)は山形県との決勝戦で、タイブレーカーの末、9回4対3で勝利し、国体出場を決めた。

2017-07-25 第66回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

利府中のエース、近江愛由選手が速球を要所に決めⅠ・2回を0点で抑えたが、途中降雨にたたられ、コントロールが甘くなり広瀬中打線に捕まり、5回裏降雨が激しくなり、コールドゲームで涙の敗戦投手に、東北大会でのリベンジを期待する。

2017-07-25 第66回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

4回裏、広瀬中の攻撃、一死ランナー2塁において、横田華美選手が力強くレフトオーバーの3塁打を打ち勝ち越す。

2017-07-25 第66回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

1回表、利府中の攻撃、二死後2塁打の鈴木ななみ選手(テンポラリーランナー金子結藍選手)に続きライト前に先制のタイムリーを打つ4番近江愛由選手

2017-07-25 第66回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

雨にたたられ続けた今大会は、整備係りの懸命な作業で、きれいに整備されたグランドに感謝し優勝を目指して整列する広瀬中学校と利府中学校の選手たち。

2017-07-25 第66回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

雨で順延の中体連決勝戦で急遽球審に指名されたが、試合前のインタビューにも平常心で応対してくれた石川諭さん(迫協会)。宮城県審判員の中では中堅どころで、Ⅰ・2位を争う真面目さで、将来を有望視されている。きびきびした判定は、両チームばかりでなく仲間からも信頼されている。

2017-07-15 第31回宮城県ソフトボール総合選手権大会高校の部

新チーム結成以来、初の公式戦に臨む。34チームを代表し、関係者に感謝をし、「仲間を信じ楽しくプレーすることを誓います」と元気はつらつと選手宣誓をする柴田高校大沼倫夏主将。

2017-07-09 全日本レディースソフトボール大会県予選

優勝の常連、Final仙台の監督歴6年目を迎える村上祥子監督。試合前のフィールデングでノック、選手を鼓舞する。

2017-07-09 全日本レディースソフトボール大会県予選

人工芝で、元気にプレイする選手たち。このグランドは、各大会に使用されている。

2017-07-09 全日本レディースソフトボール大会県予選

東日本大震災の大津波で壊滅的な被害に遭った女川町は、中心街、公共施設、住宅地などが急ピッチで復興工事が行われている。

2017-07-02 第3回全日本ハイシニアソフトボール大会県予選

この大会は、ソフトボールが好きで病みつきになった65歳以上の男子の大会です。 2年連続で、宮城野萩友クラブが制した。会場の、仙台市蒲生海岸公園野球場は6年前の東日本大震災の時の大津波ですべての施設を失った。仙台市民の強い要望で復興を遂げ、昨年から使用を開始、会場の第4野球場は、この試合がこけら落としとなった。 会場周辺は、海岸線に沿い避難の丘、クラブハウス、テニスコート、4つの野球場、2つのソフトボール場兼少年野球場が整備された。津波の恐ろしさを語り継ぐため、バックネットには、津波の高さを表す表示板も設置されている。 全国大会は、10月7日~9日、花巻市で行われる。

2017-07-02 中学生男女ソフトボール大会県予選

1回戦から強豪チームを相手に激戦の末勝ち抜き、優勝した気仙沼ホワイトタイガース リードしては同点に追いつかれたが、齋藤杏莉投手を中心に守り抜き、決勝戦では、NSCの4連覇を阻み初優勝。 このチームの生みの親、大槻秀樹氏は、8年前、小学生チームホワイトタイガースを結成、気仙沼を中心に宮城県北沿岸部のソフトボールの育成に力を注いでいる。悩みは、年4~5回、マグロの買い付けにインドネシア、アフリカまで足を運び留守にする事です。しかし、監督他がチームワークよろしく選手を指導。 また、ママさんを中心に女子チームを県登録し、初優勝を目指し練習に励んでいる。 気仙沼の皆さん、このチームをぜひ応援してください。 全国大会は、8月12日~14日大阪市で行われます。 尚、この大会は中学校の垣根を取り払いソフトボールが好きな中学生の大会です。

2017-06-23 日米対抗ソフトボール

シェルコム仙台を会場に6月23日・24日行われ、1勝1敗で星を分けた。第1戦は、注目の上野が投げ3-0で日本、第2戦は高校生の勝股美咲(多治見西高)が先発、2回を米チーム3番スポールディングのホームラン1本に抑えた。第2戦の結果は5-1で迎えた日本が7回ヒット、エラー、パスボールで3点を取り追い上げ会場を沸かせたが、5-4で敗れた。

2017-06-17 全日本壮年兼日本スポーツマスターズ県予選会

優勝し日本スポーツマスターズ(兵庫県)の出場を選択した、多賀城クラブ壮年。2位のSHIROISHI壮年BLAZEは全日本壮年(静岡県)に出場する。

2017-05-27 第14回全日本一般男子ソフトボール大会宮城県大会

5月27日(土)に、石巻市で開催された「一般男子」の大会の参加チームは4チーム。決勝戦は多賀城クラブが柴田ファイターズに、5対2で快勝。多賀城クラブは6年連続8回目の優勝、9月9日~長野県伊那市で開催される全国大会に出場する。

2017-06-05 県高校総体 女子決勝戦

タイブレーカー8回、両チーム1点を取り4対4で迎えた9回、表に1点を取った利府高校、その裏二死満塁一打逆転サヨナラの場面を0に抑え、静まり返っていた応援席が勝利を確認、優勝にわき上がる。

2017-06-05 県高校総体

一回戦、準決勝、苦しい戦いを絶妙のタイミングでタイムアウトを取り、選手に指示を与える東北生文大高志摩監督

2017-06-05 県高校総体 女子決勝戦

4回表、利府高校の攻撃、一死満塁丹野風香選手がレフト線へ走者一掃の二塁打を打ち逆転したが、東北生活文化大高の粘りにあいタイブレーカーにもつれ込む

2017-06-05 県高校総体 男子決勝戦

ストレート・ライズボールを中心に伸びのある速球で他チームを圧倒、白石工業高笠谷大輝投手(古川東中出身)

2017-05-21 第37回東北クラブ男子ソフトボール選手権大会兼第38回全日本クラブ男子ソフトボール選手権大会東北予選会

猛暑の中、5月20日(土)~21日(日)に宮城県蔵王町で「第37回東北クラブ男子ソフトボール選手権大会 兼 第38回全日本クラブ男子ソフトボール選手権大会東北予選会」が開催された。決勝戦は、昨年の覇者・福島ソフトボールクラブを撃破したYAMAGATA CLUBと昨年度の準優勝チーム・岩手ソフトボールクラブの対戦となった。試合は初回から点の取り合い、乱打戦の様相で、中盤までは勝利の女神がどちらに微笑んでもおかしくない展開となったが、終わってみれば、最終回にも7点を入れたYAMAGATA CLUBが19対8で快勝、優勝の栄冠を勝ち取った。なお、決勝を戦った両チームは、7月末に福岡県・北九州市で開催される全国大会に出場することになる。「頑張れ、東北!」

2017-05-05 第45回仙台市中学校春季ソフトボール大会

平成29年5月3日(水)~5日(金)の3日間、第45回仙台市中学校春季ソフトボール大会が仙台市内26校中24チームの参加にて開催されました。 今大会は、蒲生海岸公園野球場での開催が震災後初めてであり、本格的なソフトボールの開幕となりました。 大会中は晴天に恵まれ、決勝戦は蒲町中学校と根白石中学校の対戦となり、6対4で蒲町中学校が優勝しました。 仙台キワニスクラブ様より入賞盾を、またナガセケンコー様より個人賞としてメダルの提供を頂き、選手達も喜んでおりました。 “蒲町中学校さん優勝おめでとうございます” 現在、芝生の養生期間中で2面のみの使用でしたが、7月より全面(6面)使用可能となり、7月の中学生大会を皮切りに、東北中学男女大会・高校新人大会および中学校新人大会を開催する予定であり、今後楽しみなシーズンを迎えます。

2017-04-23 宮城県高等学校選抜ソフトボール大会

4回裏一死3塁、スクイズを失敗したが相手のミスで先取点を上げ、5回1点、6回2点を取り4-1で勝利し、優勝を喜びあう利府高選手達

2017-04-23 宮城県高等学校選抜ソフトボール大会

強打を誇る東北生活文化大高を1点に抑え、優勝の原動力になった利府高結城選手

2017-04-22 宮城県高等学校選抜ソフトボール大会

大崎耕土を潤す秀峰船形山を背に、高校の試合のトップを切る高校選抜が始まる。(白石工業VS仙台第一の試合)

2017-04-22 宮城県高等学校選抜ソフトボール大会

選手を代表し、涌谷高校今野絢菜主将が力強く選手宣誓を行ったが、終わってみれば男女共コールドゲームの試合が多かった。

2017-04-16 全日本クラブ男子ソフトボール選手権宮城県大会

圧倒的な強さで4連覇をはたし、東北大会に出場する、みやぎソフトボールクラブ。

2017-04-16 全日本クラブ男子ソフトボール選手権宮城県大会

みやぎソフトボールクラブ。1回表二死満塁で大河原選手がセンター前にしぶとく落すヒットで先制の二人をかえす。

2017-04-09 第26回宮城県会長杯壮年ソフトボール大会

昨年に続き連続優勝をはたしたSHIROISHI壮年BLAZEのメンバー

2017-04-09 第26回宮城県会長杯壮年ソフトボール大会

1回表レフト線に二塁打、同回に三塁打を打ち、この試合三本の長打で大量得点の原動力になった。SHIROISHI壮年BLAZEの主将菊地徹選手

2017-03-12 審判、指導者伝達講習会(2日目)

実技について講習を行った。 具体的には,ストライクのタイミング、ストライクゾーンの確認,離塁アウトの対応,イリーガルピッチの確認など

2017-03-11 審判、指導者伝達講習会(1日目)

3月11日~12日、蔵王町で審判、指導者伝達講習会が行われた。 東日本大震災の犠牲者の方々にご冥福を祈り黙祷をささげた。 主に解説された点 ①試合前、試合後「あくしゅ、あいさつ、ありがとう」を励行すること。 ②2020年度から捕手用ヘルメット、マスクはSGマークが入っているものを着用 ③投手姿勢に入ってときは、両チーム(応援者も)は応援のための声出しや鳴り物を使用してはならない等。

2017-01-21 平成28年度宮城県ソフトボール協会審判交流研修会

平成28年度宮城県ソフトボール協会審判交流研修会が、1月21日(土)松島町パレス松洲で行われた。県内高校ソフトボール界に長く君臨した元石巻女子高校監督の草薙政人先生を講師先生にお迎えしました。 顧問になってから、すぐに好成績を残したわけではなく、苦労の連続だったようです。しかし、得意の計算を生かした指導でめきめき好成績を上げ県内の優勝常連チームに仕上げた。他チームから恐れられた最強の監督として尊敬されていました。……数々のエピソードをお話していただき60人を超す受講者に感動を与えていただきました。 一方、名審判員としても活躍していたことを思い出します。40年前、私が某高校の監督だった時、高校総体(会場:仙台一高)の2回戦で対白石女子高の球審をしていただきました。0-4で完封負けしましたが、ゲームセットを告げる前に、「大変良い試合でした」という言葉に、3年生は涙を流さずにベンチに満足感溢れる顔で引き揚げてきたことを思い出します。審判員は、ミスがなく公平な審判得を目指すことはもちろん、選手に感動を与えることも忘れてはなるまい。懇親会では、冬季間の体のケアや一年間の反省などを膝を交え、審判談議に華を咲かせた。

2016-11-05 第30回宮城県ソフトボール総合選手権大会

東松島市鷹来の森運動公園にて,男女革ゴムの部に分かれ熱戦を繰り広げる。革の部は,男女とも宮城教育大学,ゴムの部男子は多賀城クラブ,女子はコスモファイアーズが優勝した。

2016-10-10 県高校新人大会

ランナーを出すが、東北生活文化大高にチャンスをあたえず好投する齋紅稲投手

2016-10-10 県高校新人大会

(女子決勝戦) 1回表、利府高校の攻撃,2死満塁に佐藤彩依莉選手がレフト線に、レフトのグラブをはじく2点タイムリーを打つ。利府高校は、その後も小刻みに得点を挙げ、2度目の優勝に輝く。

2016-10-10 県高校新人大会

1回1死2・3塁の場面で新山翔太選手がセンター前にはじき返し先制の2点タイムリーを打ち、優勝への口火を切る

2016-10-10 県高校新人大会

平成27年、米谷工業高、上沼高、米山高が合併し、登米総合産業高がスタート、2年目(これまで米谷工業高のソフト部が活動)にして初の決勝進出、「もう一つ勝ちたい」と顧問の小関先生と勝利を目指し試合に臨む選手たち、勝利の方程式を知る白石工業高と対戦するが?

2016-10-08 県高校新人大会

3年間の功績を認められ、優秀賞、功績賞、功労賞の受賞者のみなさん

2016-10-08 県高校新人大会

「仲間を信じ、自分を信じ、力を合わせて競技することを誓います。」と、参加選手を代表し選手宣誓をする八木美月選手(小牛田農林高校主将2年)

2016-09-24 日本スポーツマスターズ2016

9月24~27日に秋田県由利本荘市で開催された「日本スポーツマスターズ2016」に出場した大河原クラブ。栃木県のNSBCにサヨナラで惜敗(4対5)したものの、今後につながる全国大会への出場となった。

2016-08-06 第13回全日本一般男子ソフトボール大会 (8月6~8日、山梨県)

我が宮城県からは「多賀城クラブ」が代表権を得て出場し、初戦、長崎代表のピックアップナインと対戦。 5回まで2―0でリード、相手打者をノーヒットに抑え、完璧な試合展開だったが、6回ピッチャーが突然崩れ、一気に3点取られ、逆転された。7回にも5点を失い、結局、2-8で敗退。 「当日は猛暑で、ピッチャーもその熱さに負けた(軽い熱中症)かも・・・。負けたけど、いい経験になった。今後に生かしたい。」というのは関監督の弁。 なお、この多賀城クラブには「県大会(一般男子)5年連続優勝」の偉業に対し「県ソフトボール協会功績賞」が贈られる。(9月17日、県民体育大会で)

2016-08-21 平成28年度国民体育大会東北ブロック大会兼第43回東北総合体育大会

8月20日から、青森県弘前市と平川市において、平成28年度国民体育大会東北ブロック大会 兼 第43回東北総合体育大会が開催された。 宮城県からも4種別に出場。今年は岩手国体(10月2~4日、石鳥谷ふれあい運動公園)のため、今大会には岩手県の出場はなく、他の5県で、成年が2つ、少年が1つの国体出場枠を目指して、熱戦が繰り広げられた。結果、宮城県では「成年女子」が国体出場を決めた。国体での健闘を祈る。

2016-07-31 第26回宮城県小学生男女ソフトボール大会

 残念ながら数年前から参加チームが減少し、今大会も2チームだけの参加となりました。しかも、今回の出場チームの一方は「石巻ソフトボールクラブ」と「仙石キッズ(初参戦)」の合同チーム(互いに単独では9人にならず)。結果は、キャリアに勝る「気仙沼ホワイトタイガース」の貫録勝ち(17対2)。同チームは、10月初め、秋田県での東北大会に臨む。また、同チームは8月6日~岡山県で開催される全国大会にも出場することが決まっている。

2016-07-16 第30回宮城県ソフトボール総合選手権大会高校の部

7月16日~18日 蔵王町を会場に「第30回 宮城県ソフトボール総合選手権大会 高校の部が開催された。 参加校の多くのチームが新チームになり、初の公式戦になる。柴田高校主将が選手を代表し力強く選手宣誓を行い、熱戦が繰り広げられた。優勝は、男子が白石工業(3年連続15回目)、女子が利府(9年ぶり2回目)で決着した。

2016-06-24 JAPAN vs USA

第3戦の始球式を務める米田愛さん(仙台市立根白石中)と嶋田亜美さん(仙台市立高森中)のバッテリー。 緊張感の中にも笑顔があふれる。

2016-06-18 第31回全日本壮年ソフトボール大会宮城県大会

「第31回全日本壮年ソフトボール大会宮城県大会 兼 宮城県予選会 兼 日本スポーツマスターズ2016大会 宮城県大会 兼 宮城県予選会」で初優勝した「大河原クラブ」。9月、秋田県由利本荘市で開催される全国大会に出場します。 なお、この大会で第2位となった「多賀城クラブ」は、同じく9月に宮崎県宮崎市で開催される「第31回全日本壮年ソフトボール大会」に出場します。

2016-06-18 日本スポーツマスターズ2016女子大会宮城県大会

6月18日(土)、栗原市若柳球場で行われた「日本スポーツマスターズ2016女子大会 宮城県大会 兼 宮城県予選会」で7年連続17回目の優勝を飾った「Final 仙台」。9月、秋田県由利本荘市で開催される全国大会に出場します。

2016-05-28 第13回全日本一般男子ソフトボール大会宮城県大会

5月28日(土)、村田町で行われた「第13回全日本一般男子ソフトボール大会宮城県大会 兼 宮城県予選会」の出場チームは、4チーム。これを制したのは「多賀城クラブ」、5年連続7回目の優勝。8月6日(土)~山梨県笛吹市で行われる全国大会に出場する。

2016-06-06 第65回宮城県高等学校総合体育大会ソフトボール競技<総評>

初回3点のリードを許し苦戦かと思われた女子・東北生活文化大高。また、2点のリードもすぐに追いつかれて、こちらもそう簡単ではないと思われた男子・白石工。終わってみれば、共に常盤木学園高、仙台商をコールドゲームで退けた。広島県で開催のインターハイに挑む。

2016-06-06 県高校総体ソフトボール競技

涌谷高Vs明成高 1回表、涌谷の攻撃。一死2・3塁で今野絢菜選手(写真)のセンターオーバーの3塁打などで一挙6点を挙げる。しかし、明成も小刻みの得点で6回までに8-6と逆転。そのまま終わるかと思われた7回表、涌谷が同点に追く。それでも明成はその裏、得点、熱戦に決着をつけた。

2016-06-06 県高校総体ソフトボール競技

登米総合産業高vs仙台商 1-11。コールドで負けたが、爽やかに引き上げる登米総合産業高のメンバー。合併2年目で1・2年生中心のチームにこれからの活躍を期待したい。

2016-06-06 県高校総体ソフトボール競技

球場隣りに震災復興支援により建設された屋内練習場。ここで黙々と調整、練習に励む選手たち。

2016-06-06 県高校総体ソフトボール競技

男子優勝の白石工業高

2016-06-06 県高校総体ソフトボール競技

女子優勝の生文大高

2016-06-06 県高校総体ソフトボール競技

自校の勝利を願い、得点のたびに盛り上がる応援団

2016-05-29 宮城県総合男子ソフトボール選手権大会

その後、投手の暴投、保志のスクイズで3点目。なおもランナー2・3塁で2番・和泉のレフトオーバー3塁打などで一挙5点を挙げ試合を有利に進め、投げては渡部投手の好投で初優勝を飾った。決勝を戦ったYYクラブは幸先よく先制したが、その後のチャンスを得点につなげることができず、最終回に1点を返すに留まり敗退した。

2016-05-29 宮城県総合男子ソフトボール選手権大会

今大会に参加したのは、7チーム。決勝戦はYYクラブ対STRAINの対戦となった。STRAINは初回先制され、2回裏、0-1の場面。一死ランナー2・3塁で清野(№21)がスクイズ失敗の後、センター前に同点のヒットを打ち逆転の口火を切る。

2016-05-22 東北クラブ選手権

1回戦 青森クラブ 6-1 勝利 準決勝 福島ソフトボールクラブ 2-10 敗戦 第3代表(補充枠)決定戦 YAMAGATACLUB 9-13 敗戦 諸都合で主力選手が揃わず、苦しい布陣での出場となった。準決勝は得点差がついたが、随所に好材料もあり、内容のあるゲームとなった。また、今後の総合選手権東北予選、東北ミニ国体を見据えると、他県の強豪チームと対戦できたことも収穫の一つ。今大会で得られた課題克服のために練習が続く。

2016-05-15 第37回北海道・東北地区大学男子・女子ソフトボール選手権大会

決勝戦で昨年の優勝チーム富士大学を破り11回目の優勝旗を手にする東北福祉大。

2016-05-14 第37回北海道・東北地区大学男子・女子ソフトボール選手権大会

1回戦、仙台大vs宮城教育大の地元同士の熱戦の風景

2016-05-14 第37回北海道・東北地区大学男子・女子ソフトボール選手権大会

第3代表決定戦で盛岡大学に12-8で勝ち全国大会出場を決めた宮城教育大チーム

2016-05-14 第37回北海道・東北地区大学男子・女子ソフトボール選手権大会

東北大vs北海道大 打撃戦の結果、9-11で敗れ引き上げる東北大チーム

2016-05-14 第37回北海道・東北地区大学男子・女子ソフトボール選手権大会

仙台大vs福島大 8-8の同点から6回2死2・3塁で仙台大水本真登選手がレフトオーバーのホームランを打つ。

2016-05-04 第26回東北中学校男子・女子選抜ソフトボール大会

試合は、女子も男子同様、初戦から熱戦が繰り広げられ、すべてが順調に進み、初日は無事終了。  そして、二日目。夜来風雨の声、そして、朝から予報どおりの雨。それでも、早朝5時の蔵王町総合運動公園グラウンドは、まだ試合ができる状態。雨はある程度覚悟の上で、予定どおり、9時から試合を始めることとした。望み唯一、予報どおり、昼頃には雨が上がることだった。A・Bグラウンドとも初戦は交流戦。こちらは宮城県から出場した「根白石・高森中学校」「柳生中学校」が共に、他県チームに3回コールド負け。雨で一時中断もある中、投手泣かせの雨の中での試合だった。それでもこれもまた経験、次につなげて欲しい。  さて、第一試合が終わった頃には、ホームプレート周辺には水溜まりがあちこちに。ところが、幸いなことに雨が止んだ。この間に蔵王町協会員総出でグラウンド整備。スポンジで水を吸い取り、平型スコップで泥を掬い取って、乾いた土を入れた。お陰様で、その後は雨に当たることなく、フィールディングも行い、11時半に決勝戦開始。決勝に駒を進めたのは、秋田県・本荘北中学校と福島県・湯川(ゆがわ)中学校。  両チームとも初優勝を狙う対決となったが、1回表裏、両チーム合わせて5失策と守りに固さが見られた。2回以降は、湯川中・菅井投手の好投とバックの堅い守りで僅かに上回った湯川中学校が初優勝を飾った。  優勝したチームも、悔し涙を流したチームも、それぞれの夏に向けて頑張りましょう。また、どこかでお会いするのを楽しみにしています。

2016-05-03 第26回東北中学校男子・女子選抜ソフトボール大会

「第26回東北中学校男子・女子選抜ソフトボール大会」の出場校は、昨年度の各県の優勝チームと準優勝チーム。初日、5月3日(火)は、期待どおりの好天に恵まれ、陽光を受けた新緑が風に揺れ、さわやかさを演出してくれていました。開会式では、佐沼中学校主将・服部佑矩(はっとり ゆうく)選手と根白石中学校主将・米田 愛(まいた あい)選手が選手宣誓の大役を担ってくれた。二人で合わせる時間は開会式直前のほんのちょっとした時間だったはず。それでも、さすが中学生。自分なりに内容を考えた立派な選手宣誓でした。

2016-05-03 東北中学校男子選抜ソフトボール大会

 新緑と蔵王の残雪が移ろう季節の重なりを印象的に映し出す「サン・スポーツランド蔵王」。ここが「第26回東北中学校選抜ソフトボール大会」男子の会場。参加チームは、宮城の佐沼中学校と古川東中学校、福島の郡山第六中学校と郡山第七中学校の4チーム。東北大会だからもっと多くのチームの参加があって、盛り上がって欲しいところではあるが、実際にはこの4チームが、東北の男子中学校チームを支えている。それだけ、それぞれが貴重な存在である。  大会日程は、初戦で負けたチーム同士の「交流戦」も含めて、5月3日(火)だけとした。幸い好天に恵まれ、はつらつとした、それでいてパワフルなプレーが随所に見られた。その決勝戦は、去年同様、佐沼中と古川東中の対戦。この大会で佐沼中は2年連続の優勝を狙っていた。  試合は、1回表、古川東中・1番木田選手が右越えに三塁打を放つと、四球と2連続長短打で3点を先制した。2回には、同じく佐藤淳平選手が、センター越えに3点本塁打を放ち試合をリードした。4回には14人攻撃で8得点、コールドで、古川東中学校が念願の初優勝を飾った。  佐沼中学校は、木田投手を打ち崩せず、6三振を喫し、最後まで試合のリズムを掴めなかった。  古川東中学校の応援団は、もちろん保護者。緑に囲まれた球場に際立つ、オレンジ色のTシャツが躍動し、歓喜に舞った。

2016-04-17 宮城県高校選抜ソフトボール大会

雨が降りしきる中で行われた準決勝とはうって変わって、決勝戦はソフトボール日和に恵まれた。打力に勝る東北生活文化大高校は遠藤 碧選手の本塁打などで利府高校に圧勝。村井桃投手が1点に抑える好投で優勝。

2016-04-17 全日本クラブ男子選手権大会

決勝戦は、本塁打3本、3塁打3本、2塁打3本と長打力に勝るみやぎソフトボールクラブがSTRAINに圧勝。立ち上がりSTRAINの好投手渡部雄大投手から先頭打者尾形選手の3塁打に続き2番古山選手が3塁打を打ち、試合の流れをつくった。守っては櫻井康平投手が5回2死まで相手を無走者に抑える力投を見せた。

2016-04-17 全日本クラブ男子選手権大会

全試合が5回までコールドという試合だが、今大会では合計14本のホームランが飛び交い、気づいたらコールドという試合もあった。

2016-04-09 会長杯壮年ソフトボール大会

「ブレイズ」にとっては、初出場で初優勝のメモリアルビクトリーとなったが、菊川監督の話では、「チーム結成に向けて、去年から準備をしてきた」「選手個々は白石市協会主催の朝のリーグ戦(6チーム)で実践経験を積んでいる」とのことであった。

2016-04-09 会長杯壮年ソフトボール大会

参加8チーム(結果的に1チーム棄権)で2日間に渡って行われたのが、会長杯壮年ソフトボール大会。この大会はオープン参加。壮年チーム(40歳以上)に実年チーム(50歳以上)3チームが加わって、強風に悩まされながらも熱戦が繰り広げられた。  結局、2日目の決勝戦に駒を進めたのが、「白石壮年ブレイズ」と「宮城壮年イーグルス」。  試合内容は、初回「ブレイズ」が3点先制、その裏「イーグルス」が先頭打者ホームラン(近江選手:投手)で一点を返し、接戦になるかと思われたが、「イーグルス」が取ったのはこの一点だけに終わった。「ブレイズ」の西山投手の好投、特にライズとドロップの縦の変化が有効だった。最終スコアは6対1。

2016-04-09 第56回全日本実業団男子ソフトボール選手権大会宮城県大会兼宮城県予選会

「第56回全日本実業団男子ソフトボール選手権大会宮城県大会兼宮城県予選会(参加は2チームで即決勝戦)。」こちらは、乾いた打球音が心地よい革ボールでの大会。試合は「ブッチャーズ(仙台市役所)」が「自衛隊仙台」に快勝、優勝を飾った。なお、両チームは5月21~22日、本県東松島市で行われる東北大会に出場する。

2016-04-09 第18回理事長杯争奪シニアソフトボール大会

いよいよゲーム。平成28年度の宮城県大会のトップを切って行われたのが、「第18回理事長杯争奪シニアソフトボール大会(参加は2チームで即決勝戦)」。その記念すべき第一球は、「多賀城クラブシニア」の谷垣内邦夫投手によって投じられた。試合は「山元クラブ」が15対5で勝利、優勝を飾った。

2016-04-09 平成28年度の大会始まる

晴天の下、塩釜市清水沢近隣公園スポーツ広場で、塩竃市長、議会議長、教育長の3名をお招きして、3種別合同の開会式が行われた。志賀重信大会副会長の開会の挨拶、塩竃市長の歓迎の挨拶に続き、「自衛隊仙台」の長柴成希捕手が力強く選手宣誓を行った。

2016-03-24 第46回東日本高等学校女子ソフトボール大会

第46回 東日本高等学校女子ソフトボール大会に出場した利府高校。大会出場が決まった昨年秋から、個人的課題、そしてチームの課題克服と更なる強化をめざしてこの冬、練習に取り組んだ。その成果を試す機会としては最高の舞台。予選リーグの4試合は、いずれも接戦。結果、2勝2敗となり抽選で、2部トーナメントにエントリーとなった。ここでも、一進一退の攻防戦となる。2つ勝ち、準決勝で惜しくも、5-6で敗れたが、この大会で得られたものは非常に大きい。この経験を今後の試合に活かしてほしい。楽しみである。

2016-03-26 高校全国選抜大会,全国私学大会

第34回高校選抜大会(トーナメント制)が、男子は3月20日(日)から静岡県富士宮市で、そして、女子は3月19日(土)から千葉県成田市で開催された。 男子の県代表・白石工業高校は初戦で石川県立野々市明倫高校と対戦、1対8で敗れた。  一方、女子の県代表・東北生文大高校は初戦、富山県立滑川高校と対戦したが、こちらも0対7で敗れた。(結果、詳細は日本ソフトボール協会HPで) なお、生文大高校は千葉県から愛媛県に移動し、3月26日(土)から開催された全国私学大会に出場した。こちらは、予選リーグを2日間、そして、その結果を受けて、1部と2部に分かれて決勝トーナメントを戦った。全国レベルの試合を積んで、チーム力強化が進む。

2016-03-14 「宮城県ジュニア選抜」チーム

3月26日(土)から広島県で開催される第12回 都道府県対抗全日本中学生ソフトボール大会(女子)に出場する「宮城県ジュニア選抜」チームの続報である。3月14日(月)は生活文化大高校を相手にゲーム。ちなみに、3月14日(月)は多くの中学校が12日(土)の振替休業日。ゲーム内容は・・・、さすがに生文大は27年度高校女子新人戦のチャンピオン。立ち上がりからホームランを浴びるなど一方的な試合展開となり、最終的に9対1で敗れた。当日朝は小雨模様、寒い。そして、厚い雲。誰にとっても厳しい環境下でのゲームとなったが、特にピッチャーにとってはそうであったに違いない。来週は福島に遠征し本大会に臨む。広島は暖かい。伸び伸びと思いっきりのよいプレーを期待したい。なお、「宮城県ジュニア選抜」の初戦は、「長野選抜」と「福岡県選抜」の勝者と対戦する。

2016-03-13 記録委員会の伝達講習会

泉総合体育館会議室で記録委員会の伝達講習会が開催された。講師は、東北ブロックの伝達講習会に参加した加茂健一委員長と大平昌子副委員長の二人。受講者は9名と意外に少ない。この9名が各支部で行われる伝達講習会でその内容を伝えることになる。  テンポラリー ランナーに関するルール改訂について把握したあと、スコアリングマニュアルを確認し、実際に点検作業を行った。この点検作業は、すべての試合において行われる実務で、記入されたスコアを他者(大会記録長や主任)が点検するものである。 実際には、例えばその日の最終ゲームが終わり、ネット裏のテントや机椅子の撤去作業が騒然と行われる最中であっても、独り黙々とスコアをチェックしている姿を見かける。当事者は「静寂が保てる個室でも欲しい」そんな心境であろう。この作業にもキャリアがものを言う。「戦評も含めて30分で終わればよし!」、人によっては試合と同じくらい時間が掛かることもあるとか・・・。なかなか大変な作業である。

2016-03-01

これまでの「掲示板」に寄せられたご意見を受け、「掲示板」に代わるものとして、新たに「お問合せ」窓口を設置し、皆様の疑問・質問(各大会等への感想もどうぞ!)に答えていくことにしました。ともあれ、今回、図らずも「対応」が遅くなりましたことをお詫び申し上げますとともに、これを期に新役員一同、ホームページのみならず、協会の活動の充実に努めて参る所存でございます。今後とも「皆様の声」を「お問合せ」にお寄せくださいますようお願い申し上げます。

2016-02-28 県選抜チーム練習試合

2月28日(日)は、利府高校との練習試合。試合は6回表に1点を取り、3対2でリード。しかし、6回裏に3点を取られ、結局、5対3で惜敗。あと2回、最終的に十数試合にもなる練習試合を経て本戦に臨む。将来の宮城県のソフトボール界を牽引してくれるであろう15名の活躍にエールを送りたい。 なお、この活動を支えているのは、柏木由香監督(仙台市立高森中)以下6名のコーチングスタッフの先生と毎回応援に駆け付けてくれる保護者や関係者である。

2016-02-28 県選抜チーム練習試合

昨年11月に結成された都道府県対抗全日本中学生女子大会に出場する選抜チームの活動が続いている。その全国大会は3月26日~広島県尾道市で行われる。選ばれた精鋭は15名は、12月には栃木県足利市にも遠征し(同市での実技講習会にも参加)他県チームとの練習試合も経験している。<選手紹介>(敬称略、数字は学年) ◇阿部 智尋(桃生中・2)◇佐藤 あゆな(柳生中・2)◇齋藤 杏莉(鹿折中・1)◇藤原 桜(松島中・2)◇千葉 晴香(桃生中・2)◇舟山 雅妃(船迫中・2)◇陳田 七海(矢本第一中・2)◇佐藤 はずき(古川中・2)◇阿部 愛(登米中田中・2)◇福田 若葉(大和中・2)◇堀籠 華乃(中新田中・2)◇庄子 遥(広瀬中・2)◇伊藤 朋香(鹿折中・2)◇髙橋 秋華(利府中・2)◇伊藤 結莉(幸町中・1)

2016-01-17 審判委員会新春交流会

遠藤宣廣氏の国際審判の話を聞き一夜だけすっかり国際審判員?になり集合写真に収まる熱心な宮城県の審判員。 講演の前に十文字文男氏(大和協会)菅野光宣氏(石巻協会)に、終身審判員称号の伝達が行われた。

2016-01-17 審判委員会新春交流会

日本を代表する国際審判員として活躍!宮城県審判委員会新春交流会で経験談を熱弁をふるう遠藤宣廣氏(宮城県古川高校勤務)

2015-10-12 県高校新人ソフトボール大会男子決勝

男子決勝は,白石工業と仙台商業が対戦。4-2で白石工業が勝利し,3年ぶり17回目の優勝となった。女子は,東北生活文化大学高等学校が終盤に逆転し,2年ぶり6回目の優勝となった。

2015-09-20 平成27年度宮城県体育大会決勝戦

YYクラブVs柴田ファイターズ(共に県南) 大会ルールの時間切れが迫る4回裏、柴田ファイターズの攻撃一死満塁で東山英晃選手が逆転満塁サヨナラホーマーを左中間深くに放つ。 県民大会開会式の席上で神宮司嘉憲(多賀城市)・城戸口雄二(東松島市)・渡辺博(東松島市)の三氏が県協会より功労賞が贈られたこれからもご活躍を期待します。

2015-08-23 第42回東北総体ソフトボール競技

準決勝で岩手県に6-3で勝利し,8年ぶりの国体出場を果たした少年男子チーム。

2015-08-20 全国中学校大会

一人のヒーローでなく、みんながヒーロー、1回戦より一人で5試合を無失点に投げ抜いた川北みいな投手(3年)を攻守で支え、勝利の記念撮影に収まる京都市立樫原(堅気原)中学校の選手。

2015-08-20 全国中学校大会

全国の予選を勝ち抜いた中学校男子チーム代表16校のうち高知県四万十町から四国代表として2校が代表で出場、攻守にバランスの取れた戦いで窪川中が全国の頂点に。

2015-08-17 全国中学校大会

古川東中は、1回戦、武生中学校(福井県越前市)に7回裏、劇的なサヨナラ勝ちを遂げたが、2回戦は上八万中学校(徳島市)に10-0の大差で敗れた。

2015-08-17 全国中学校大会

参加者を代表し、鈴木快君(登米市立佐沼中学校男子ソフトボール部主将)と吉田菜月さん(仙台市立高森中学校ソフトボール部主将)が力強く選手宣誓を行った。

2015-08-17 全国中学校大会

浅野優果さん(東松島市立矢本第一中ソフトボール部主将)が「東日本大震災の復興への長い道のりをみんなで力を合わせて一歩一歩前に進んでいる」「同じ舞台をめざしながらも、残念ながら負けてしまった仲間たちの分も頑張っていただきたい」と歓迎の言葉を述べた。

2015-07-19 第64回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技男子の部

全国大会出場をかけ試合前のあいさつをかわす古川東中と佐沼中、接戦が予想されたが意外な展開に。

2015-07-21 第64回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技女子の部

優勝の喜びを、応援にかけつけてくれた家族に手をふって応える高森中。「苦しい試合もあったけれど、選手を信じて采配を続けた。全国大会は宮城県開催なので選手とがんばりたい。」と語る柏木監督。

2015-07-11 全日本レディースソフトボール大会宮城県予選会

小学生チーム(ホワイトタイガース)のメンバー集めに四苦八苦するなか、いっそのこと親達もチームを作って気仙沼のソフトボール熱を高めようと呼びかけ昨年チームを結成したところ思わぬところで若いメンバーが集まり活気満ち溢れるスタートになった。 今大会も初戦、4連覇を目指す強豪Final仙台に敗れはしたが「一戦一戦、力をつけてきたので楽しみ」と大槻監督は誇る、試合結果は公式記録員作成の結果をご覧ください。

2015-07-05 中学生男女ソフトボール大会

2年連続優勝へ力投するNSC富樫奈緒選手。

2015-07-05 全日本ハイシニア(65才以上)大会

40年間好きなソフトボールに打ち込んでいるうちに今大会参加者最高齢になってしまった山崎進伍さん(73才)は80才まで現役でいたいと語る。

2015-06-13 全日本実年(50才以上)宮城県予選

多賀城クラブ実年の31番(コーチ)を背負い、トップバッターとして脅威の出塁率を誇る。あるときは県大会の決勝の審判としてマスクをかぶることもしばしば。 この大会では全国大会出場をかけ、宮城実年イーグルスと戦ったが、6-0で敗れた。 幾度となく全国大会に出場し、「財布の中身も大変だが、チームの仲間で目標をめざすことが楽しい」と語っているのは誰でしょう。

2015-06-08 第64回宮城県高等学校総合体育大会ソフトボール競技

高校総体女子決勝戦:東北生活文化大高Vs聖和学園高校の試合、生文大高の攻撃、1回表2死後、主将松本紗輝季が出塁、1年生弓穂香のライト線を破るランニングホーマーで先制のホームを踏む。しかし、0行進が続き4連覇を目の前にし、6回裏反撃にあい、2点を献上、10回裏勝利の女神は聖和学園高校に、

2015-06-08 第64回宮城県高等学校総合体育大会ソフトボール競技

高校総体男子決勝戦:白石工業高校が昨年優勝チームの古川高校を4回コールド11-1で破り雪辱を果たした。昨年、最後の夢を飾ることができなかったが、あとを引き継いだ白石監督と選手たちの労をねぎらう佐藤真起男前監督。

2015-05-16 一般男子ソフトボール大会宮城県予選会

空中戦を挑んだが空自松島に9-5で屈した地元迫ソフトボールクラブ。

2015-05-09 シニアソフトボール大会

4年振り9回目の優勝に輝いた宮城野萩友クラブ

2015-05-09 総合女子選手権大会

参加チームが仙台大1チームたけで中止されていたが、4年振りに仙台大vs東北福祉大の試合が行われ、東北福祉大が優勝した。両大学にこれからも宮城県内のソフトボールの向上のため活躍していただきたい。

2015-04-18 県高校選抜大会

準々決勝で小牛田農林が優勝候補の東北生文高をサヨナラで破った瞬間

2015-04-18 県高校選抜大会

決勝戦で選抜出場の古川高を相手に投げ抜いた白石工業高横山投手

2015-04-11 全日本実業団県予選決勝戦

27年の県内の試合がスタートした。開幕戦にふさわしく、全日本実業団県予選決勝戦で仙台自衛隊とブッチャーズの両投手が投げ合い、仙台自衛隊が若さで逃げ切る。

2015-04-11 全日本実業団県予選決勝戦

終盤まで粘り強く投げぬいた,ブッチャーズの佐藤投手。

2015-03-14 宮城県審判員伝達講習会

講師から細かいアドバイスを受ける受講者

2015-03-14 シーズン到来!

宮城県審判員伝達講習会が27年3月14日(土)15日(日),利府町中央公園多目的運動場で開催されました。審判員、チーム代表者・指導者にルールの改正の理由などを解説する鈴木審判委員長

2014-10-26 県中学校新人大会

部員不足のため、1年間合同チームとして活動を続けてきた涌谷中・箟岳中は、地区予選を勝ち抜き県大会に出場をしたが、一回戦強豪富谷中学校に10-5で敗退。応援に駆け付けた保護者に挨拶をする選手たち。来春からは、新設涌谷中学校として活躍が期待される。

2014-10-26 県中学校新人大会

來春の中学校統合を前に、揃ってナイターで練習に励む涌谷・箟岳合同チーム

2014-10-13 第62回宮城県高等学校新人ソフトボール大会

26年県高校新人戦で優勝した古川高校の選手たち: 決勝戦で、白石工業高校を11-0・5回コールドで破り東北大会に。

2014-10-11 平成26年度高体連優秀選手等表彰式

高校生活3年間に活躍した選手に県協会より功労賞・功績賞が送られました。

2014-09-21 平成26年度県協会表彰

26年度、宮城県協会が次の方々と団体を表彰しました。(敬称略) 功労賞 半澤和茂(柴田町)・伊藤国広(柴田町)・庄子勇(仙台市)・ 宍戸利勝(仙台市)平野朋信(仙台市)・森俊三(多賀城市)・ 石川一美(利府町)・及川長太郎(登米市)・金田高(迫町) 功績賞 Final仙台・NSC・宮城県実年イーグルス

2014-09-21 県民大会

二回白石ビッキーズ裏二回裏の攻撃、一死満塁で佐藤慎哉選手がセンター前に強烈なヒットを打つ

2014-09-07 第8回東日本ミズノ杯実年(50歳以上)ソフトボール大会

ポッコリお腹にボッコリお腹、白髪頭でもあればいい。「あなた こんなはずじゃなかったのに」……70mを超すホームラン・駿足を飛ばしバントヒット・横っ跳びにボールを捕らえたファインプレー・醍醐味は外野の間を抜き懸命に走った三塁打、まだまだ失っていない青春。ソフトボールのメッカ東松島市鷹来の森で勝敗を超え紳士的な大会に終始。優勝は、予選リーグを苦しみながら通過、決勝トーナメントでは、攻守ともに実力を発揮したSBC神奈川小田原が念願の初優勝。

2014-08-30 第17回エルダー優勝記念ソフトボール大会

第2回全国エルダー大会(平成8年/開催地仙台市蒲生※現在は中止)にFinal仙台が優勝。 これを記念に県内で開催、17回を迎えた大会にFinal仙台が3年連続優勝を果たした。 当時の優勝メンバーもそれなりの若さを保ちつつ選手層に厚みがあり、レディス・エルデストなどの各種別の大会に、参加できるほどのメンバー数である。

2014-08-24 東北総合体育大会少年女子予選リーグ「宮城―青森」

タイブレーカー8回表2死3塁に主将の佐藤怜菜(東北生文)を3塁に、佐藤真奈美(聖和)がこの試合3本目のヒットを左中間に その裏、0点におさえ宮城県チーム1勝をあげる 東北総合体育大会の宮城県チームの結果 (平成26年8月21日~24日  福島市十六沼運動公園) 成年男子予選リーグ 宮城13-4青森  福島4-3宮城   同 決勝トーナメント準決勝 山形10-0宮城 成年女子予選リーグ 山形8-0宮城   秋田7-5宮城 少年男子予選リーグ  岩手8-7宮城   宮城9-2秋田 同 決勝トーナメント 山形3-1宮城 少年女子予選リーグ  宮城3-2青森   宮城4-2福島   同 決勝トーナメント準決勝  秋田1-0宮城

2014-08-17 第24回宮城県小学生男女ソフトボール大会兼内田清杯東北小学生ソフトボール大会宮城県予選会

4回表4年生ながら七海選手がレフト前にライナー性のヒットを打ち、2盗とエラーで3塁に進み、内野安打でチーム10点目のホームを踏む活躍。

2014-07-21 第63回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

試合前、入念に応援の練習に励む宮城野中新入部員達。

2014-07-21 第63回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

準決勝根白石中をタイブレーカー9回の死闘の末、勝利を掌中に喜びの桃生中ナインと、渡辺監督代行。その後の、決勝戦では、中新田中・鳴子中の連合チームを破り12年ぶり6度目の優勝を飾る。

2014-07-21 第63回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

部員不足で中新田中のメンバー合同チームを組み、決勝戦までコマを進める原動力になった鳴子中の3選手(左から遠藤ひなさん・遊佐愛莉さん・野田舞さん)鳴子中は新入部員が集まらず休部状態にはいるが、復活し伝統を守り続けてほしい。

2014-07-21 第63回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

男子は参加校2チームと寂しいが、火花を散らす両チームの試合前の整列。

2014-07-19 第28回宮城県ソフトボール総合選手権大会・高校の部

一回表0死満塁で泉館山高校3番打者澤井彩華選手が強烈な打球をライト線に満塁ランニングホ―マーを放つ。

2014-07-19 第28回宮城県ソフトボール総合選手権大会・高校の部

毎年雨天に悩まされるこの大会も、白石高校大槻朱音主将の爽やかな力強い選手宣誓で梅雨空を吹き飛ばしてほしい。

2014-07-12 第19回全日本レディースソフトボール大会宮城県大会兼宮城県予選会

「若いメンバーには負けられないわ」とチームの中心選手としてプレイを楽しんでいるコスモファイヤーズ横田京子選手,この日の準決勝西船迫戦でも2塁打を放つ

2014-06-28 第29回全日本壮年ソフトボール大会宮城県大会兼宮城県予選会兼日本スポーツマスターズ2014男子大会宮城県大会兼宮城県予選会

呑球友会対大崎クラブ 一回裏3点を追う大崎クラブ、無死満塁で晴佐久センター前にタイムリーを打つ

2014-06-28 全日本スポーツマスターズ2014女子大会宮城県大会兼宮城県予選会

古川クラブ対矢本ジャドーズ 一回表、古川クラブ佐々木秀子、先制のホームを踏む

2014-06-22 第45回女子,第40回男子東北高等学校ソフトボール選手権大会(第49回全日本高等学校男子ソフトボール選手権大会東北予選会)

宮城県勢を代表し奮闘を続ける東北生活文化大高校エース永谷真衣(3年)、強豪帝京安積高校を3点に抑え決勝戦へ。男子古川高校、仙台商業高校、女子聖和学園高校は1回戦で惜敗。

2014-06-14 第23回全日本実年ソフトボール大会宮城県大会兼宮城県予選会

表情は穏やかに、心の中は燃えたぎる?開会式に臨む各チームの闘将

2014-06-10 第63回宮城県高等学校総合体育大会ソフトボール競技女子の部

新人戦・選抜を制覇した強力打線聖和学園を完封した東北生活文化大高校・永谷真衣投手。

2014-06-09 第63回宮城県高等学校総合体育大会ソフトボール競技男子の部

常勝白石工業を破り決勝進出を果たした仙台商業。決勝戦は10-0で古川高校に敗れたが、最後まであきらめず声援を送るベンチ。

2014-06-01 第28回宮城県小学生ソフトボール大会 被災地に咲く大さな花 気仙沼初優勝

一回裏、石巻ソフトボールクラブ(旧中津山一小》は気仙沼ホワイトタイガースの本格派齋藤杏莉投手を、バント攻撃で一挙に逆転に成功。しかし、気仙沼は、3・4・5回にヒット、好走塁、相手のエラーがらみで2点ずつと得点を重ね、5回時間切れで逃げ切り念願の初優勝。 主将の斎藤杏莉さん(6年)は、8月2日から帯広で行われる全国大会に向けて「これまで県大会は2位だったので、みんなで勝ち取って優勝ができうれしい、全国大会は、元気と笑顔は日本一を目指して頑張ってきます」と被災地にメンバー12人で大きな花を咲かせた。

2014-05-18 東日本女性審判員研修,宮城で3回連続開催

 第6回東日本女性審判員研修会が,5月17日(土)・18日(日)に「ベルサンピアみやぎ泉」で行われた。北海道から神奈川県まで36名の女性審判員が集い,熱心に研修会が行われた。  講師に日ソ審判委員会工藤澄子副委員長,只野慶勝委員,鈴木利一委員を招き。一日目は,9時30分から午後6時までグランドで実戦さながらの実技研修。 二日目は,女性審判員としての心構え,ルールなどの研修が行われ,疲れ切った表情もなく満足し帰路についた。各県に帰り審判員の指導者としてご活躍を祈ります。  講師でもある,地元宮城県審判委員長の鈴木委員長は,宮城県でも,県大会だけでなく全国大会までも,女性審判員だけで決勝戦ができる日が一日でも早く来る日を願っていた。

2014-05-18 第11回全日本一般男子ソフトボール大会宮城県予選 砂塵飛び交う悪天候 / 決勝戦まで一方的な試合(大崎市松山球場)

決勝戦試合状況 一回裏:多賀城クラブの攻撃,二死二塁金子清治の左翼オーバーの三塁打で先取点 二回裏:小山巧の二塁打で追加点,さらにワイルドピッチでこの回2点 三回表:しらかしソフトボールクラブ一番安田哲弥,三塁強襲二塁打で出塁も,後続が三者三振に倒れる 3回裏:2点追加 四回裏:多賀城クラブ,この回5得点,コールドで試合終了 しらかしクラブは毎回のようにランナーを出すが,多賀城クラブ佐々木要一投手から得点を上げられず敗退

2014-05-11 第60回宮城県総合男子ソフトボール選手権大会

霊峰蔵王連峰を背に熱戦が!!各試合ホームランが飛び交う

2014-05-10 第28回全日本シニアソフトボール大会宮城県予選

4回表、山元クラブ、ランナーを2塁におき梅津守男選手レフト前にタイムリーヒットを打つ

2013-11-04 第27回宮城県ソフトボール総合選手権大会

11月4日登米市内の各会場に分かれ,種別ごとに試合が行われました。それぞれの優勝は次のとおりです。仙石クラブ(男子革),多賀城クラブ(男子ゴム),東北福祉大学(女子革),東北生活文化大学高校(女子ゴム)

2013-11-03 第21回東北私立高等学校女子選抜ソフトボール大会兼第59回全国私立高等学校女子選抜ソフトボール大会東北予選会

11月2日~3日東松島市鷹来の森運動公園グランドにおいて大会が開催されました。東北生活文化大学高校が2年連続2回目の優勝をしました。

2013-10-27 宮城県中学校新人ソフトボール大会

蔵王町B&Gグランドを会場に準々決勝まで終了。準決勝・決勝は11月2日(土)に開催されます。

2013-10-14 第61回宮城県高等学校新人ソフトボール大会

10月12日から14日にかけて,加美町中新田あゆの里運動公園において高校新人大会が開催されました。女子は東北生文大高校が,男子は古川高校が優勝しました。優勝校は,3月に開催される全国選抜大会へ,上位2校は東北大会に出場します。

2013-09-08 第26回ミズノオープン男子ソフトボール宮城県大会

12チームの参加によって,大会が利府町を会場に開催されました。準決勝・決勝は雨天中止となり,抽選の結果,YYクラブが優勝しました。

2013-08-03 第23回宮城県小学生男女ソフトボール大会(女子) 兼第12回内田 清杯東北小学生男子・女子ソフトボール大会宮城県予選会

平成25年8月3日(土)石巻市桃生町植立山公園グラウンドを会場に大会が開催されました。中津山一小ソフトボールスポ少が優勝し,東北大会に出場することになりました。

2013-07-22 第62回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

平成25年7月20日~22日にかけ,東松島市鷹来の森運動公園グランドを会場に開催されました。男子は佐沼中,女子は根白石中が優勝しました。

2013-07-22 第27回宮城県ソフトボール総合選手権大会・高校の部

平成25年7月20日(土)~22日(月)蔵王町総合運動公園多目的グラウンド他を会場に大会が開催されました。男子は古川高校,女子は東北生文高校が優勝しました。

2013-06-23 第22回全日本実年 ソフトボール大会宮城県大会

登米市豊里運動公園を会場に大会が開催されました。宮城実年イーグルスが優勝し,全国大会への出場を決めました。

2013-06-22 第18回全日本レディース ソフトボール大会宮城県大会

6月22日大崎市鹿島台鎌田記念ホール前グランドを会場に大会が開催されました。Final仙台が優勝し,全国大会への出場を決めました。

2013-06-01 宮城県高等学校総合体育大会ソフトボール競技

6月1日から3日にかけ,東松島市鷹来の森運動公園を会場に大会が開催されました。男子は白石工,女子は東北生文が優勝しました。

2013-05-18 東日本女性審判員研修会

今年度も富谷町を会場に研修会が開催されました。

2013-05-03 東北中学校選抜大会

東松島市鷹来の森運動公園を会場に開催されました。男子は郡山六中(福島),女子は藤沢中(岩手)が優勝しました。

2013-04-22 宮城県高等学校選抜ソフトボール大会

富谷町総合運動公園を会場に開催されました。男子は古川高校,女子は東北生文大高校が優勝しました。

2013-04-13 平成25年度各種大会始まる。

今年度の大会が始まりました。実業団,シニア,壮年の大会が開催されました。今年度もよろしくお願いします。

2013-01-26 平成24年度審判員交流研修会

平成25年1月26日(土)15時からパレス松洲を会場に開催されました。県内より85名の参加があり,「徒然のままに」と題し,北海道ソフトボール協会副会長 笠井孝美先生にご講演を頂きました。

2012-10-28 第26回宮城県ソフトボール総合選手権大会

10月28日(日)本協会主催の今年度最後の大会が美里町を会場に開催されました。降雨により,男子1部(革)と女子2部(ゴム)が2チーム優勝となり,男子2部(ゴム)と女子1部(革)は中止となりました。大会に関わられたすべての皆様に感謝申し上げます。

2012-10-28 第30回宮城県中学校新人ソフトボール大会

10月27日,28日に蔵王町総合運動公園,サンスポーツランド蔵王を会場に大会が開催されました。男子は佐沼中学校,女子は鳴子中学校が優勝しました。

2012-10-22 第60回宮城県高等学校新人ソフトボール大会

10月20日(土)から22日(月)にかけて,蔵王町総合運動場を会場に大会が開催されました。女子は東北生活文化大学高等学校が2年ぶり4度目の優勝を果たしました。

2012-10-22 第60回宮城県高等学校新人ソフトボール大会

10月20日(土)から22日(月)にかけて,蔵王町総合運動場を会場に大会が開催されました。男子は宮城県白石工業高等学校が3年連続16度目の優勝を果たしました。

2012-10-14 日本男子東日本リーグ第3節開催

10月13日,14日の2日間,東松島市鷹来の森運動公園を会場に,男子東日本リーグが開催されました。結果は以下のとおりです。 【1日目】 トヨタ自動車 8-2 デンソー, ホンダエンジニアリング 11-1 大阪グローバル, 岐阜エコデンSC 8-6 デンソー, 豊田自動織機 5-2 ホンダエンジニアリング, YKK 5-4 大阪グローバル, 埼玉県庁クラブ 5-0 トヨタ自動車, 豊田自動織機 3-2 YKK, 岐阜エコデンSC 5-1 埼玉県庁クラブ 【2日目】 デンソー 10-1 大阪グローバル, トヨタ自動車 5-4 豊田自動織機, 埼玉県庁クラブ 11-4 大阪グローバル, トヨタ自動車 7-4 YKK, ホンダエンジニアリング 3-2 デンソー, 岐阜エコデンSC 8-0 豊田自動織機, 埼玉県庁クラブ 11-6 ホンダエンジニアリング, 岐阜エコデンSC 8-4 YKK

2012-09-09 第25回ミズノオープン男子ソフトボール宮城県大会

9月8日(土),9日(日)大崎市松山運動公園を主会場に大会が開催され,ミズノクラブが20年ぶり2回目の優勝を飾りました。

2012-09-01 第15回エルダー優勝記念ソフトボール大会

9月1日(土)塩釜市月見ヶ丘スポーツ広場を会場に開催されました。Final仙台が西船迫パワーズを破り,優勝を飾りました。

2012-07-30 第26回宮城県ソフトボール総合選手権大会高校の部

7月28日(土)から30日(月)にかけ,富谷町総合運動公園を会場に女子40チーム,男子4チームが参加し熱戦が繰り広げられました。女子は聖和学園が2年ぶり14回目,男子は東北生文大が初優勝を飾りました。男女とも上位2チームは,11月開催予定の県総合選手権大会に出場します。

2012-07-23 第61回宮城県中学校総合体育大会ソフトボール競技

7月21日(土)から23日(月)東松島市鷹来の森運動公園を会場に大会が開催されました。女子は七郷中学校が初優勝を果たしました。男子は佐沼中学校が5年ぶり5回目の優勝を飾りました。

2012-07-08 日本スポーツマスターズ2012男子・女子大会宮城県大会兼宮城県予選会

7月8日(日)大和町総合運動公園多目的広場を会場に開催されました。男子は,宮城壮年イーグルスが2年ぶり6回目の優勝,女子は,Final仙台が優勝を飾りました。

2012-06-24 第17回全日本レディース ソフトボール大会宮城県大会兼宮城県予選会

6月23日,24日多賀城市中央公園多目的広場及び山王小学校を会場に開催されました。Final仙台が初優勝を飾り,9月8日~10日広島県尾道市で開催の全国大会に出場します。

2012-05-26 第9回全日本一般男子ソフトボール大会宮城県大会

5月26日,27日の2日間にわたり栗原市築館球場を会場に開催されました。決勝戦は,多賀城クラブと柴田ファイターズの対戦となり,4-3で多賀城クラブが勝利し,5年ぶり3回目の優勝を飾りました。

2012-05-19 北海道・東北地区大学男子・女子ソフトボール選手権大会

5月19日(土),20日(日)東松島市鷹来の森運動公園において,男子10チーム・女子7チームが参加し開催されました。男子は仙台大学が7年連続22回目,女子は東北福祉大学が2年ぶり7回目の優勝を飾りました。

2012-05-11 東日本女性審判員研修会

5月11日~13日にかけて,女性審判員の資質及び技術の向上を目的として,ベルサンピアみやぎ泉を会場に開催されました。講義のほか,実技についても研修を深め,相互の親睦を図ることができました。

2012-05-06 第58回全日本男子総合ソフトボール選手権大会宮城県大会

初日は雨天により順延となり,5日から6日かけて利府町中央公園多目的運動場を会場に開催された。決勝は,実業団で優勝した自衛隊仙台とクラブ選手権で優勝したみやぎソフトボールクラブの対戦となった。みやぎソフトボールクラブの鈴木投手が要所を締め,5-3で自衛隊仙台を退け,4年連続4回目の優勝を飾った。

2012-04-14 平成24年度県協会主催大会始まる

白石川緑地公園グランドを会場として,実業団・理事長杯シニア・会長杯壮年の3大会が実施されました。

2012-03-11 審判伝達講習会

今年度は,ピッチング等大幅なルール変更があり,それに対応して,利府高校を会場として伝達講習会が実施されました。